上方修正銘柄で利益をあげる成功法則
「上方修正銘柄で利益をあげる成功法則」3週間オンライントレード集中講座


こんにちは、ふりーパパ です。
2011年4月のふりーパパ投資塾
有料会員の受講者が発掘した遠藤照明(6932)。
大証上場の小型株ですが、
LED照明の生産をしていることもあり、
経常利益は来期には倍増するという予測まででてきました。
原発事故のために節電需要で
LED照明器具の需要が大きく高まったことが、
この会社の業績に勢いをつけました。
このような新商品 のヒットによって
伸びる株はたくさんあります。
ある程度の規模の会社においても、
世の中の流れに沿った商品を提供することによって、
大きな変化をみせるも のです。
同社の株価は、
4月の新高値の約700円どころから、
7月20日時点で1400円近くになっています。
もちろん好業績に裏付けられた株価ですので、
仕手株のような急落の心配はありません。
好業績の勢いを買って、
この会社がどこまで発展していくのか
じっくりみていてもいいでしょう。
●また、6月28日の有料会員限定オンラインセミナーで、
受講生が発掘した自動車部品会社に、
カルソニックカンセイがあります。
UBS証券のレポートで、
株価目標が630円というのが発表されたこともあり、
6月30日だけで株価は10%も上昇しました。
自動車部品会社は、
大震災でのサプライチェーンの崩壊によって、
製品が供給できないという窮地に追い込まれましたが、
現在は ほぼ大震災前の状況を取り戻しつつあります。
世界的には、自動車販売が好調なことから、
業績も史上最高益を更新する会社も多く、
引き続き注目セクターであることは間違いないようです。
特に日産系列の部品メーカーは、
ゴーンCEOが世界での8%シェアをぶちあげたこともあり、
勢いがあるようです。
日経平均が低迷している現状で、
このような銘柄を発掘できれば、
あっという間に株価倍増なんて銘柄が
たくさんみつかるのが私の投資手法です。
このような結果が簡単に出せる
日本にも成功した投資手法がある
ということを伝えられればと思います。
今年は、3月の大震災後の下落相場で躓きましたが、
下半期も日本企業は、20%以上の増益が予想されており、
まだまだいい投資環境が続くことを想定しています。
よかったらみなさんもこの講座にご参加ください!
正真正銘、投資で高い成果をあげ、
大きな資産を築いてきた投資家です。
なお、ふりーパパは、
2009年には、年率換算で約80%、
2010年には、年率約70%の成果をあげています。
なお、2011年は震災がありましたが、
その後は、受講生の発掘銘柄含め絶好調です。
震災のダメージを受けたにもかかわらず
今年も大きな利益をあげている投資法です。
もし、あなたが短期間で資産を築きたいと考えているのであれば、
5年に一度といわれる上昇相場が迫っている今、
この投資手法を取り入れない手はないのです。
ふりーパパの投資手法について簡単にご紹介します。
株式投資をしている多くの方は、
企業の業績修正の発表直後の相場での
大きな株価変動を体験されたことがあると思います。
そしてその株価変動は、
市場のコンセンサスから乖離が大きい発表が出たときほど、
大きくなるということも、経験則から知っていると思います。
たとえば、大きな赤字が出るだろうと誰もが予想していた企業が
大きな黒字になるという発表をすれば、
株価は大きく跳ね上がるという具合です。
ふりーパパは、この上方修正の発表後の値動きを利用して
長年にわたり大きな資産を築いてきた投資家です。
具体的には新高値銘柄をチェックし、
ファンダメンタルをもとに銘柄を分析し、
ボックス圏の上抜けや下抜けをもとに売買を行う方法を取っています。
本講座では、このふりーパパがどのような考え方で銘柄発掘や銘柄分析を行い、
売買を行っているのかについて、具体的な方法をお伝えしています。
posted by セミナーさん at 17:16| 宮城

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