鮎川良の驚異の150連勝投資術!
IPO(新規公開株)を手に入れようセミナー
投資資金が少ない方向け。リスクが極力少なく、高い確立で利益を上げられるIPO投資の実践知識を学びます。
大幅な株価上昇が見込めるIPO株の見分け方、
上場後の買い時売り時の判定法を手に入れます。

鮎川良の驚異の150連勝投資術!
IPO(新規公開株)を手に入れようセミナー
講座趣旨
「初値が公募価格の5倍以上になることもある!」
2004年7月2日にマザーズへ上場したリンク・ワンという会社は40万円の公募価格に対して7倍となる、281万円の初値がつきました。
他にも6月10日にJASDAQヘ新規上場したセックという会社は1950円の公募価格に対して6.2倍となる、12000円の初値がつきました。
この2つのIPO銘柄を手に入れた場合、実に341万円ものキャピタルゲインを得たことになります。
また、2004年4月〜2004年9月までの間に、IPO(新規上場)された銘柄は71銘柄あり、それらの全銘柄を1単位ずつ公募価格で購入できたとすると、投資金額は3844万円になります。
そして手に入れた公募株をすべて初値で売却したとすると、8794万円になり利回りで言うと+128.7%という脅威のパフォーマンスです。
さらに驚くことに、2003年9月19日〜2004年9月29日の間では、公募価格(購入権を手に入れた人が買える価格)より初値(市場ではじめて値がついた価格)が150連続で上回っています。
ここ最近まで、実に150連勝もしている投資法なのです。
しかしそれだけに、
「IPOを手に入れるのは難しい」
という声をよく耳にします。
マネー系の雑誌や、新聞などでも同様の記事を目にします。果たして本当にそうなのでしょうか?
当セミナーの講師鮎川氏が運営している「IPOファンクラブ」のメンバーの中には、相当高い確率で公募株を入手している個人投資家が存在するようです。
そしてそういった個人投資家はこの4年間ほどですでに大金を手にしており、できればIPOに関する情報や投資手法など、誰にも明かして欲しくないと願っているようです。
理由は簡単。
IPO投資のうまみが知れ渡ってしまうと、公募株を入手する倍率が上がってしまい、今までのように限られた投資家だけで果実を分配することが出来なくなってしまうからでしょう。
「IPOは手に入れることが出来ない。」という評判だけで、IPOに応募さえしない個人投資家を尻目に、着々とIPO投資で収益を上げ続けている個人投資家が存在しているようです。
当セミナーでは、日本におけるIPO投資の第一人者である鮎川氏が、IPOを手に入れるためのノウハウや、大幅な株価上昇が見込めるIPO株の見分け方、上場後の買い時売り時の判定まで、独自の手法を完全公開します。
IPOを着々と手にし、的確なタイミングで売却することで大きな収益を上げている投資家が何を考え、どう行動しているのかを詳細にお話いただける機会は、大変貴重であると言えるのではないでしょうか。
例えば、1997年11月にIPOを果たしたヤフージャパンは70万円の公募価格に対し、初値で200万円まで買われました。その後8回の株式分割を経て、2004年10月17日現在、最初に投資した70万円は何と、3億7783万円になっています。この夢のような世界こそがIPO市場の醍醐味です。
本セミナーはそんな金鉱脈を発見し、手に入れるためのガイドとなることでしょう。
IPO企業への取材やIPO株投資に関する情報サービスに関わってきた鮎川氏の経験と、鮎川氏の周辺にいる個人投資家の体験をベースに、IPO投資で勝者になるための様々なノウハウとテクニックを完全公開します。
◆この講座であなたが手に入れられる知識の一部を挙げると・・・
・IPOを着実に入手する人たちが実践するテクニックとは?
・目論見書を使った急騰するIPO銘柄の見分け方
・入手した公募株を売却するタイミング
・IPO後の値動きで大きな収益を得る方法
・金鉱脈銘柄を見分ける基準
・証券会社内で行われる公募株の振り分け方とは?
「努力すれば儲かるのが、IPO投資の良い所。」
鮎川氏はこう断言します。
本物の金鉱脈をつかんで、あなたも短期間で億万長者になってみませんか?
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