2007年03月10日

3年半で1億4千万円の利益

3年半で1億4千万円の利益!
月平均収益率16% 


月平均収益率16%!3年半で1億4千万の利益を出している現役公認会計士による決算情報と需給を利用した投資法セミナー。


決算情報を見ながら、
株式市場に生じる短期的な需給のゆがみを元に投資し、
結果を出しています


現役公認会計士による

決算情報と需給を利用した投資法セミナー


 ●講座趣旨

株を買って利益を上げるための方程式は、



「安いときに買って、高くなったときに売る」



これにつきます。



中でも、ファンダメンタル投資の基本は、

企業を分析して割安な株を購入し、割高なときに売ることです


今回の講師の大塚氏は、

公認会計士の知識を生かし、

企業の分析をベースに投資をして大成功しています。



一般的なバリュー投資は、割安な株が適正株価に収束するまでに

ある程度の期間が必要なため、
投資期間は比較的長期になります。


しかし、大塚氏は一般的に言われる
バリュー投資家とは異なります。


大塚氏の投資手法の特徴はファンダメンタルズに基づく投資で

ありながら、”誰にも注目されていない銘柄”の
株価が見直される

タイミングで売買を繰り返し、銘柄を回転させていく方法をとっています。


注目されていない銘柄だからこそ、 適正水準から大幅に割安になるチャンスがあり、


それゆえに短期間に高いパフォーマンスを上げることに成功しています。


記録の残っている、
平成15年3月からの投資リターンは以下の通りです。


●45ヶ月間の月平均収益率:16.6%

●45ヶ月間の投資リターン:1億4千万円

※毎月入出金を行っているため、
単利の平均算出をしております。



また、今年に入っての暴落相場でも、
資金コントロールをうまく行うことで、

損失を小額にとどめています。




我々はこの大塚氏にお話を伺う中で、

このパフォーマンスを残した秘訣の一旦を
垣間見ることが出来ました。



膨大な銘柄の中から、そんな注目がされていない割安銘柄を見つけるのは

大変ではないですかという質問をぶつけたところ、


「簡単です。A誌で●●というキーワードで検索するんです。

A誌では、独自に調べた予想より企業が開示するの決算予想が大幅に低いとき、
「●●である」と記載するからなんです。



だからキーワードで引っかかった銘柄が、
次回の決算発表で上方修正の可能性が
高い銘柄ということになります。



こういう企業は、もともと堅めの決算数字を
提示してくる傾向の強い企業の場合が多いですね。


もちろん、この情報だけで投資するのは不安なので、
業績の進捗具合を決算資料や
市況情報などから見定めて、さらに確度をあげていきます。」


このように、大塚氏は、長年の投資経験で多くの株式新聞や四季報などを
読みこなす事により得たノウハウを使って、一般に出ている投資情報のうち、

信頼出来る業績予想のデータを使い、手間をかけずに効率良く銘柄を
見つけています。

 

効率良く銘柄を探すことが重要なのは、徐々に株価に織りこまれてしまい
チャンスを逃がしてしまうからです。



このように、大塚氏は、決算情報を見ながら、

株式市場に生じる短期的な需給のゆがみを元に投資し、

結果を出しています。


更に大塚氏は、現役の公認会計士です。

そのスキルで、落とし穴がないかチェックしている点も
見逃せません。



他にも、ゆがみ取りの例を挙げると、

四季報が出る直前に、

同じ出版社から出る「○○投資」という雑誌で
、四季報予想を「予想」し、

市場のコンセンサスとの乖離を取る方法があります。



銘柄選択にはPERでスクリーニングをかけているため、

安全域が大きく、下値がある程度読みやすいことで、

下げにも比較的強いという特徴があります。

実は、この大塚氏。

投資を始めたのは中学1年生のときだといいます。


当時から四季報を毎回購入しては、
割安株を見つけ株の取引をしていました。


そして、

1987年のブラックマンデー、
1990年のバブル経済、
1991年の実質的バブル崩壊
1990年代後半までの続落
1999年のITバブル
2000年のITバブル崩壊



これら全てを経験し、目に焼きつけ、

「知識」だけではなく「経験」として理解しながら、
現在の投資手法に至りました


現在までに読んだ投資の本は、軽く100冊以上。



公認会計士として、決算書の読み方を

高いレベルでマスターしていることもこの実績につながっています。



今回のセミナーでは、その他の情報を利用して企業の見つける方法と、

決算資料の見方のポイント、割安度のチェックの仕方などを実践例を
挙げながら大塚氏が実際に用いている、

株式市場のゆがみの取り方を大公開します。


もし、バリュー投資の基本的な考えを理解しているのであれば、

なおさらこの機会を逃す手はありません。


大塚氏のノウハウはあなたのパフォーマンスを上げる

大きなヒントとなることでしょう。



あなたも、企業から発表される数々の情報を参考にしながら、

「歪み」を誰よりも早く見つけ出し、
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posted by セミナーさん at 11:09 | 宮城 ☁ | Comment(0) | 3年半で1億4千万円の利益! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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