2007年05月11日

誰でもわかる新興投資の極意習得セミナー

誰でもわかる新興投資の極意習得セミナー
investerの新興市場で年率100%!

誰でもわかる新興投資の極意習得セミナー


成長性の高い企業に初期段階で投資し、高い利益を得たい方。簡単に出来る新興市場の投資の仕方を習得します


investerの新興市場で年率100%!

誰でもわかる新興投資の極意習得セミナー


【講義概要】

1、なぜ新興市場へ投資するのか!?

(新興市場投資の特徴及び魅力について)
2、新興市場に投資する時の注意点
3、銘柄選別のアプローチの仕方
4、銘柄の評価について
5、投資後に行うこと


講師紹介

invester氏


専業投資家


年齢:33歳 (独身)
株式投資暦:6年
趣味:食べ歩き・海外旅行・フットサル
投資をはじめたきっかけ:資産形成のためにマネー系雑誌にて独自で勉強行う。当初は外貨MMFからスタート、その後すぐに株式ファンドにのめり込み、ファンドの研究をするためにファンド運用企業の商品説明会にも積極的に参加し、ファンドマネージャーから運用に関する生の声などを聞き刺激を受ける。

その後、共感できるファンドマネージャーが毎週発表するウィークリーレポート内に開示されている株式の組み入れ銘柄を見ているうちに個別株式への投資に強く興味を抱く。ファンドの中でも中小型株ファンドのパフォーマンスが良いことを知ったことに加え、機関投資家があまりカバーしていない中小型株が多く存在する新興市場をターゲットとした投資を開始する。



investerの新興市場で年率100%!

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講座趣旨

個人投資家が、高いパフォーマンスを得るには

何が必要でしょうか??

それは、
 1.成長性の高い企業に

 2.誰よりも早く投資する

ことです。


実際に新興市場の成長株がどのくらい高リターンを挙げているかご覧頂きたいと思います。 (2000年以降に上場した銘柄の2000年(上場時公募)〜2005年11末株価のパフォーマンスです。 11月末の日経金融新聞2000年以降上場 株価上昇率ランキングより引用)


1位 ポイント    58.53倍
2位 住友チタニウム 23.83倍
3位 テレウェイブ  23.77倍
4位 フージャース  23.01倍
5位 サンシティ   21.80倍
6位 原弘産     20.49倍
7位 T&Gニーズ  19.84倍
8位 アーネストワン 19.43倍
9位 フォーサイド  17.14倍
10位 エンジャパン  12.90倍

1位のポイントは2002年末に上場していますので、
約3年で驚愕の60倍です。


初値で買っても約11倍になる計算です。

2位の住友チタニウムは初値から22倍になっています。

この期間は株価も堅調に推移した期間ですが、それでも驚異的なパフォーマンスということがお分かり頂けると思います。

このような成長企業に投資すれば高いリターンが見込めますが、その成長企業の多くは新興市場(JASDAQ、マザーズ、ヘラクレスの3市場)で見つけるこ とが出来ます。

新興市場の成長株への投資は高リターンが見込めるのです!

このような理由から、個人投資家に人気のある新興市場ですが単純にオイシイ市場なのかというとそうではありません。
逆に、同期間で数分の1になっている銘柄もあるのです。


特に、今年の冷えきった需給の悪い株式相場の中では、決算発表で下方修正などの悪材料が出ると数日ストップ安になるなど、叩き売られるケースが続出しています。


つまり、その企業の成長性の見極めが一層重要になってきていると言えます。 そしてそれは、企業のIR(投資家向け情報活動)で知ることが出来ます。

IRを見極める力がつけば、成長株への長期投資で高リターンが狙えるわけです。

通常、成長企業を見つけ出すには高度な企業分析、ビジネスモデル分析が必要と言われています。多くの労力とスキルが無ければ難しいと言われています。

成長企業への投資を諦めてしまっている方も多いのではないでしょうか。


しかし!会社説明会、またIRの情報などから易々と成長企業を見つけ出し高パフォーマンスを叩き出している投資家がいます。

事実、資産を瞬く間に倍増させたinvester氏はまさにその投資を実践し資産を築いた投資家です。


その基礎を築いたのが、各ファンドの銘柄選定、ポートフォリオ配分などを見ながら独学で投資を学び、そして投資を実践したことです。

そして、その知識から新興市場の小型株への長期投資が最適であるとの結論を得たのです。


invester氏はこう言います。

個人投資家が大きなリターンを得るためには、成長性の高い企業が多く存在する新興市場への投資が魅力的である。

その投資戦略は、プロの投資家(機関投資家)との徹底的な差別化です。

新興市場への投資にする理由を以下にまとめます。

1.まず機関投資家には情報の質・量、スキルや経験で勝てないため東証1、2部で戦うのは不利である

2.新興市場銘柄は機関投資家にあまりカバーされていない
 (一般に、機関投資家は時価総額1000億円以上の企業を投資対象としています)

3.新興市場(特にヘラクレス市場、マザーズ市場)であれば銘柄数が少ないため自身でも全てカバー可能である

4.新興市場銘柄は値動きが荒く、リスクも高いが長期で見れば成長性が高い企業が多く高リターンを得ることが可能である


invester氏は、新興市場(ヘラクレス市場、マザーズ市場等)の銘柄を日頃からチェックし続けていることに加え、継続的にIPO(新規上場)する企業をチェックしているため、新興市場の銘柄をほぼ全てチェックしています。

新興市場全体を把握した上で、比較検討し優良な成長株へ投資しているのです。

その結果、テイクアンドギヴ・ニーズやダヴィンチ・アドバイザーズを始めとする成長企業への投資に成功し、6年で投資元本は20倍にまで資産が膨れ上がりました。

しかし、講師のinvester氏は高度な企業分析を行っているわけではありません。


 実際に、invester氏はこう言います。「私は財務諸表読むことはあまり得意ではありません。しかし、企業が発表するリリースを追っていくことで、経営者の質、企業の体質が見える。新興市場の企業であれば実際に会社説明会で経営者と話すチャンスもある。

 経営者の考え方次第では、上方修正し易いのか下方修正になりそうか判断出来る場合もあります。
 新興市場は個人投資家にとって、とても魅力的な市場です。」


invester氏はPERのスクリーニングなどは最低限にとどめ、IRを注視しているのです。


invester氏の独自のノウハウは徹底的なIR分析と言えます。

invester氏は多数の会社説明会に参加した経験から、「自分から行動を起こすことの大切さ、情報を取りに行くことの大切さ」を学んだといいます。

そして、参加者だけが得られる情報の中から
・経営者のコミットメントの見極め
・中期経営計画の見極め(達成可能性の把握)
・経営者の実績・性格
を行い、投資の成果につなげています。

これらは、分かり易くポイントを押さえておけば、誰でも真似し自身の投資に活かすことができます。


☆invester氏からのメッセージ


新興市場には、これからの日本を支えていくことの出来る、成長性が高く、生まれたばかりの企業が多く存在する市場です。

それらの成長企業に企業創設から比較的初期段階で投資することが出来る、チャンス溢れる市場であると考えています。

新興市場では、投資先を間違えなければ個人投資家が大きなリターンを得られる市場であると考えています。

今回のセミナーでは新興市場に投資し続けてきた私が、誰にでも簡単に出来る私の投資の仕方について説明させて頂きたいと考えています。


今までの投資経験、また多くの会社説明会へ参加し得たノウハウは何物にも替え難いと思います。

 今回のセミナーでは、invester氏が実際に投資した企業をサンプルとして、成長企業の見極め方を具体例をあげ、解説しております。


幸い2006年末現在、ココまで市場全体が下落してきて、成長株が割安水準で買える絶好のチャンスとなっています。

あなたも新興市場への投資スキルを身につけ、成長企業が生み出す高パフォーマンスを享受してみませんか?
posted by セミナーさん at 20:44 | 宮城 ☀ | Comment(0) | 誰でもわかる新興投資の極意習得セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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