2007年05月19日

買われ過ぎ・売られ過ぎを分析して儲ける方法

買われ過ぎ・売られ過ぎを分析して儲ける方法
テクニカル分析セミナー。

国内投信会社にて11年間ファンドマネージャーを務め、その実績から、現在さまざまなメディアでも活躍中の川口一晃氏が、徹底的に基礎から講義を行います。



11年間ファンドマネージャーを務めた男登場!

川口一晃の株チャートの鉄人2 
買われ過ぎ・売られ過ぎを分析して儲ける方法


  講座趣旨


エンジュクで第一回テクニカル分析セミナーの、終了後アンケート満足度92.9%を記録(5段階評価で4・5をつけた人の割合)!!
銀行系投資顧問会社、国内投信会社にて11年間ファンドマネージャーを務め、ラジオパーソナリティでも人気の川口一晃氏再登場!!

---論より証拠の第一回の感想の一部はこちら ---
・話が面白く、内容がまとまっており、わかりやすかった。難しい内容をわかりやすく、興味を持続させるセミナーはすばらしい。

・初心者なのですが、大変わかりやすかった。

・長年我流でやっていましたが、解説書では得られない情報をご提供いただき、ありがとうございました。

・基礎からチャートの見方を教えていただいて、よくわかりました。

・本を読むのとは違って、ポイントがわかりやすく、とても理解が進みました。


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再び、川口氏による、面白いほどよくわかるテクニカル分析セミナーを開催いたします。


インターネットの普及で個人投資家もプロなみの投資環境を手に入れることが可能になりましたが、正しい知識がないために失敗する投資家が後を絶たちません。



そのような状況のなかで、短期売買において絶対に抑えておくべきテクニカル分析の基本知識として、本セミナーの意義は大きなものだといえます。

テクニカル分析とは、過去のチャートや株に関するさまざまな指標を元に、確率から分析をして、株の買い時・売り時を判別する方法です。




株式投資は、相場の心理にも大きな影響を受けるため、過去の経験則が完全には当てはまらないことも多々あります。

しかしながら 、多くの投資家が参考にしている指標を理解しないまま投資を行うということは、赤信号を一人で渡ることに似ています。


だからこそ、テクニカル分析の知識を完全にマスターすることは、相場の先を読むために非常に重要な方法であり、投資で負けてしまう確率を下げ、勝てる確率を高めるために必要なことだといえるでしょう。


なぜ高名な投資家たちは、一生かかっても使い切れないような資産を残すことに成功したのでしょうか?

なぜ一般大衆と揶揄される個人投資家は損ばかりしているのでしょうか?


本セミナーで、その答えを知ることになります。



常に相場をテクニカルの視点から分析し続け、成果をあげ、チャートの鉄人と呼ばれる川口一晃氏より、その真髄を基礎から実践まで深く学びます。

今回はオシレーター系を極めることを目的としております。
テクニカル分析の2大柱の一つ「オシレーター」を学びます。

テクニカル分析には流れを掴む「トレンド系」と買われ過ぎ・売られ過ぎを分析する「オシレーター系」があります。
特にオシレーター系はボックス圏などのトレンドが現れていない局面でその威力を発揮します。

◆この講座であなたが手に入れられる知識の一部を挙げると・・・

1.MACDとは?
本来MACDはトレンド系に入れているのですが、多くの教科書はオシレーター系に入れています。このMACDの売り買いのシグナルはよいタイミングで出ることが多く、使い勝手にいい分析ツールです。そして、どの教科書にもない改良された使い方を紹介します。


2.RSIとは?
オシレーター系の中心的存在です。機関投資家から個人投資家まで幅広く使われています。幅広く使われているのであれば、それなりの工夫をしないと一歩先んじることはできません。さて、その工夫とはどうすればいいのでしょうか。

3.ストキャスティックスとは?
根強い人気のあるテクニカル分析です。簡単に売られ過ぎか売られ過ぎかを見ることができるのですが、振幅が激しい分、その見極め方が必要です。また、スローストキャスティクスも学びます。


4.RCI、%Rとは?
RSIやストキャスティックス以外のオシレーター系で、人気のある分析手法を紹介します。計算式が簡単であったり、複雑であったりしますが、一度勉強しておくことを勧めます。


テクニカル投資に出てくる言葉は難しいものが多いですが、その内容は一度学んでしまえば、誰にでも理解の出来る単純な指標です。

アンケートでもたくさんかかれていますが、難しい内容を初心者にも本当にわかりやすく学べるのがこの講座です。

常にチャートの鉄人と呼ばれ続けるプロフェッショナルから、本物のテクニカルの知識を学び、あなたも収益を上げられるトレーダーになってみませんか。



11年間ファンドマネージャーを務めた男登場!

川口一晃の株チャートの鉄人2 
買われ過ぎ・売られ過ぎを分析して儲ける方法


  講義内容


「オシレーターを極める」

1.MACD 
本来MACDはトレンド系に入れているのですが、多くの教科書はオシレーター系に入れています。
個人的には、MACDはトレンド系とオシレーター系の中間の属していると考えています。
このMACDの売り買いのシグナルはよいタイミングで出ることが多く、使い勝手にいい分析ツールです。
そして、どの教科書にもない改良された使い方を紹介します。



2.RSI
オシレーター系の中心的存在です。機関投資家から個人投資家まで幅広く使われています。
幅広く使われているのであれば、それなりの工夫をしないと一歩先んじることはできません。
さて、その工夫とはどうすればいいのでしょうか。



3.ストキャスティックス
根強い人気のあるテクニカル分析です。簡単に売られ過ぎか売られ過ぎかを見ることができるのですが、
振幅が激しい分、その見極め方が必要です。また、スローストキャスティクスも学びます。


4.RCI、%R
RSIやストキャスティックス以外のオシレーター系で、人気のある分析手法を紹介します。
計算式が簡単であったり、複雑であったりしますが、一度勉強しておくことを勧めます。


講師 川口一晃(かわぐち・かずあき)先生



1986年、銀行系証券会社入社。

その後、銀行系投資顧問会社、国内投信会社にて11年間ファンドマネージャーを務める。
96年末ブルームバーグLP入社。アプリケーションスペシャリストとして株式、投信を中心に分析ツールの開発等に従事。
2000年8月、プルデンシャルFA証券(株)入社。商品本部本部長兼広報部長就任。投資信託の分析及び投資教育を実践。
2002年4月より金融知力普及協会カリキュラム策定委員会主席幹事。テレビ、雑誌等のメディアでも活躍。現在、ニッポン放送「川口一晃のマネー塾」でパーソナリティを務める。

■著書
『「株」と「為替」をチャートで読む』
『ペンタゴンチャート入門―神秘の株価予測法』
『株価チャートの鉄人』
『株に稼いでもらう本―月に一度は臨時ボーナス!』他、多数
詳細は今すぐ ココをクリック!
posted by セミナーさん at 08:06 | 宮城 ☁ | Comment(0) | 買われ過ぎ・売られ過ぎを分析して儲ける方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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