2007年07月22日

商品先物取引 システムトレード実践講座

一角太郎の平均年率280%の売買術

商品先物取引 システムトレード実践講座



商品先物のシステムトレード
の構築実践ノウハウを学びたい方。

安定的に利益を上げたい専業トレーダー向け。









一角太郎の平均年率280%の売買術!

商品先物取引 システムトレード実践講座




講座趣旨

お待たせいたしました!!


商品先物取引で実績のある人から、実践方法を学びたい!!

こんなご要望にお答えする講座です。

今回講義いただく一角氏は、

2003年8月から商品先物のシステムトレードをスタートして、28ヶ月間、安定的に利益を上げている個人投資家です。


これが、今回講義を頂く一角太郎氏の実績です。
→一角氏の実績はこちら

※右半分の黄色い部分、実弾ジツダン損益欄が、実績となります。元手は毎年500万でスタートし、トレードを行っています。2004年は1290万、2005年は1493万の利益を上げています。



2004年と2005年の平均年率は280%。

月ベースでの勝率はこの2年間100%の実績です。



今回、講義をしていただく、一角氏はご自身のブログでこう書かれています。
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過去全く手法どおりできないで相場の浮き沈みで売買していました、勝手なムードで売買すると、てき面に損を出したり、小利になったりすることが多くなります。なまじ儲かってしまうとクセになってしまいます。

きちんと決められたルールでDTであれば1,2年分ぐらいは過去の生データで計算して検証してみて、実際の実績とを比較して大きく損をしているのであれば、動揺した売買でルール違反をしていることでしょうし、逆に想定した利益をほぼ計算どおりの利益を出している場合は、プロフェッショナルなトレーダーです。

-------一角氏のブログより一部引用-------------------------------


上記の文章でいかに一角氏が、ご自身のトレーディングに自信を持たれているか、ご理解いただけることと思います。

前回の一角氏の入門編の講座では、商品先物取引、そしてシステムトレードの考え方の本当に入門的な部分を学びました。


「最終的に行き着くのは、システムトレードである」
(照沼佳夫氏)


これは、当社で以前講義をしていただいた、照沼氏がおっしゃっていた言葉です。



照沼氏は、テクニカル分析、ファンダメンタル分析など、株式投資をはじめて30年以上にわたって様々な手法を試し、システムトレードに行き着いたといいます。



また、当社でもDVDを販売している斉藤正章氏は、

システムトレードを用いて年率300%という成果をあげています。

しかしながら、商品先物取引のシステムトレードというと、どこからどのデータをどのように取って来ればよいのか?

そして、取ってきたデータをどのようなツールを使って、どのように加工して、どのような考え方を基にして、システムを構築すればよいのか?


これらのことが分からないため、実際にシステムトレードを行うまでに、ハードルがいくつも待ちかまえているということがあります。



今回の講義では、一角太郎氏から、

氏の


商品先物取引におけるシステムトレード


に対する考え方と、
商品先物取引におけるシステムトレードの実践方法を学びます。


※一角氏のトレードへの影響が大きいため、実際に一角氏が使われているシステム自体の公開は行いません。商品先物取引のシステム構築にいたる手法と考え方を学ぶセミナーです。


商品先物取引
におけるシステムトレードに対する考え方と、商品先物取引におけるシステムトレードの実践方法を、利益を上げ続ける現役の個人投資家から、直接学んでみませんか?
posted by セミナーさん at 19:31 | 宮城 ☁ | Comment(0) | 商品先物取引 システムトレード実践講座 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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